先日、不動産情報サイトで見た記事です。
団塊の世代で住み替えやリフォームを検討している方が、約6割も
いらっしゃるそうです。
そう聞くと、僕の知恵を必要としてる方は身近にたくさんいることを
改めて気付かせてもらう結果です。
その世代で、住み替えを考えている方を捉えるとご主人は半数が「一戸建て」への住み替えを、
奥さんは「マンション」への住み替えを希望している方がそれぞれ半数以上だとか。
夫婦で意見が合わず、住み替えを見送ってる方が多いのかもしれません!
お客様が住宅購入の相談に来られる際、希望物件として一戸建てかマンションかは既に決まってます。
これは僕の経験上、生まれ育った環境が影響してると感じます。
僕が家を探し始めた時、迷わす一戸建てを探してました。
僕も嫁さんも、一戸建てで生まれ育ちました。だからですよね。
でも生活する上で、ご主人は一戸建てを、奥さんはマンションを。
興味深い結果を、自分なりに考えてみました。
はっはぁ〜ん・・・わかったぜぇ〜。(多分)
おぅっと、これ以上は内緒です!今後の商談のヒントを頂きました!